昔むかしの回想録なのだ③

2017.10.14 14:01|思い出ボロボロなのだ

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みんなは体が大きいので、250〜400ccのバイクに乗ると
こんな感じでバランスがとれるんだけど、





小ぶりなわたすが乗るとこんなふうになっちゃうのだ。
扱いづらいったらないっすよー。 てかっ。

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いや、でもホント、腕が短いからグリップを握るのが
やっとっていうか、シートも幅が広いので、足も着き
づらいの。
250ccのバイクの大きさを扱うのがやっとだったっす。
400となるとさすがに、さらにまたパワーがあるんすよね。
ここまでくるともう、圧倒されるし、ポジションがつらすぎ
るしで、どうにもアカンかった…。

限定解除を持って乗りこなしている人は憧れだった。
来世は絶対、強靭な精神と肉体を合わせ持つような、そういう
人に生まれ変わろうと思った😤


さって、それまでのツーリングクラブからレーシングチームへ、
形を変えるため、仲間ははりきっていた。
国内B級ライセンス取得をするためには、講習会参加をしなけれ
ばなりません。
終了後にライセンスが交付され、めでたくサーキット走行会へ
参加する資格が得られます。
(当時の条件っす。現在は知らないっす)





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走行会の様子ってこんなふう。
画像は全て拝借いたすますた🙏

みんなは走り込んで、最終的にはレースに参加したかったみたい。

そんなこんなで、国内B級ライセンス取得のための講習会へ行くことに
決まり、わたすもみんなと一緒に参加しようと思いますた。
わたすは長期的なスパンでモノ事を考えるという事が非常に苦手で、
特にその先に何をしたいとか、何かにつなげていくというようなこと
は考えたことはなく、
単に、障害物のない場所で思いっきり走ってみたかった、
ただそれだけなのだった。

少し前のツーリングの時に、フツーにみんなで走っていたんだけど、
山奥のほとんど直線コースのような場所にさしかかった時に、
いきなり仲間のバトルが始まり、あっという間にわたすの視界から
みんなが消えてしまったのだよ。

ひとり取り残されてしまったわたすは
「わたすを置いていかないでええ❗️」
と、後を追いかける。ここで◯㎞まで加速。
でも、みんなの姿は全然、見えない。一体、何キロ出していたんだ😤??
公道でなにやってるんだ??クレイジーだぜベイビー。

長く続く直線の道路を走っていたら、このバイクって◯㎞のメーターまで
あるんだけど、本当にこのスピードが出るんだろうか?と、ふと素朴な
疑問が浮かぶ。
…ちょっとやってみましょう。
アクセルをちょっと開けたら、あっという間に◯㎞までいった。
おお✨
やっぱりスゴいよこのバイク。サクッといとも簡単に加速するんですがな。

タイヤも細めなのに、車体の安定感も抜群っすね、
お見事って感じです。だから、あんまりスピードを出しているという
感覚がないの。
あと少しで記録達成する…!

そしたらこの時、横から強風にあおられて、バイクが一瞬、横に移動した。
この日は風が強い日だったので、計測するにはテクニックが必要だった。

ヒイ〜💦びっくりした、やっぱり、タイヤが細めだとこういう時は不利っす。
いまのところ、対向車も来ないようだけど、これはちょっと無理かな。
そこで断念したのが残念であった。でも走行会なら心おきなくできるん
すもん。





そんなこんなで、まだつづくんだじぇ💕







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2017.10.13 15:36|未分類

今日は、わたすの家族、ににたんの誕生日 🎂

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ににたんとの出逢いは、
ある日、街中を車で移動中、信号待ちのために止まり、
その時に何気なく、たまたま横にあったフラワーショップを
見たことだった。

店のガラスに「子猫の里親募集中」の貼り紙があるのを見
つけた。

な、なんどすて!?

ちょうど、猫を飼いたいと思っていた矢先の出来事だったので、
わたすは興奮した😍
ネットなどで、近場で猫の里親募集掲示板を探していたのだ。
でも、どこを見ても何かピンとこない。この猫じゃない…。
猫探しはちょっとかかりそうだなあと思っていた。

でも、この貼り紙を見た時にピンときた💡
ここにわたすのにゃんこがいるかもしれない…!
ショップに入ると、店内に子猫が数匹、ウニャウニャ💗といた。
みんな、可愛い💕💕

それだけでも悶えそうなぐらい嬉しかったんだけど、その中に、
白と茶色の子猫を発見、このコ、以前飼っていた猫によく似て
いる。
目が釘付けになり、ほとんど一目惚れしてしまったわたすは、
即決で決めた。

まだ生後間もないということもあって、もう少し親元で暮らして
から引き取りに来ることを約束した。
その日から、わたすのココロはにゃんこの事で頭の中はいっぱい。
早く大きくならないかなあ、などと、時々、会いに行っていた。
他の子たちも、次々に引き取り手が見つかったそうで、店のオーナーは、
ケージの中できょうだいでじゃれ合っている子猫の姿を見て、
「本当は、飼えたらいいんだけどねえ」
と、ちょっと名残惜しそうだったので、
わたすは、「必ずしあわせにしますから❗️」と言い、当時、まだ名前の
なかったそこコに首輪をつけさせてもらった。

そうしてやって来たのが、いま家にいる、ににたん💕
あの時、信号待ちで、あと少しタイミングが合わなかったら、フラワー
ショップの見えない位置に止まっていたら、ににたんの存在を知らずに
いたのだ。

その日から、わたすの生きがいが見つかった✨
ににたん中心の毎日💕



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夜中だろうが何だろうが、起きては弾丸のようにすっ飛んで、
何かにじゃれては、その辺の物をひっくり返したり破壊したり、
いっときも目の離せないににたん。
おかげで寝不足の日々が続く。でも、それすらも楽しかった。

こういう出逢いひとつで、人生が変わった感があるんだから、
人生って面白いなあと思うようになった。
何かの作品にしてもそう。
出逢った事で、自分の中で何かが変化するってこと、あるもんだ。

え″…
何がどう変わったんだ言ってみろ、ってすか?
ムズカシイこと聞かないでいただきたいっすね。クス🎵

とにかく、自分の中ではもう人生は終わっていて、老前整理の段階に
入っていて、自分の人生に必要のないと感じるモノや、人間関係の整理も
済ませて、いつお迎えが来てもいいような生活だったのだ。
それが、こういうこと、たった一匹の存在、あるひとつの作品、人の
生き様というものに触れた時、稲妻が走るような感覚を得たりするん
すもん。

まず、ににたんが、そういうひとつの転機となった。
生きていると、ある時、何かの転機が訪れたりするもんすね。
やっぱり、楽しく生きなくっちゃ。
わたすがいなくなったら、ににたんは野良猫になってしまう( ̄Д ̄)
それに、もっと芸術にもふれたいもんね。
まだまだ観ていない作品がたくさんあるし、これから生み出されて
いく物も観なくっちゃ。
昇り竜のような、そんなふうな人の生き様も。
そこに自分の人生を投影できる感って貴重だ。
自分がどこかで求めているような何か、はっきり見えづらかったものを
外に反映させるような物事に出逢う事で、よりはっきり見えるように
なるっていうような、うう〜、なんか表現がムズカシいけど…。
なかなか、そういうのにはめぐり合えないので、とにかくとにかく
楽しみが増えたっすよ✨



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野良猫とけんかして、怪我をして帰って来たりした日ニャあ、
パニックになりながらペットクリニックへ駆け込んだことも
あったなあ。






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まだ幼い頃にやっていた、ににたんの必殺技、
小首かしげ💕に何度もヤられますた😍







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誕生日おめでとう🎂
おめでとうなのだ✨💐🎉

わたすの元へやって来たばかりの頃の、ににたんの写真を
整理していたら、すっかり忘れていたような日々の事、
なつかしいものがたくさん出てきた。
やっぱり、こうして書き綴る、日記などの記録は大切だニャ。




昔むかしの回想録なのだ💕②

2017.10.12 22:32|思い出ボロボロなのだ

さて、自動二輪免許も取得し、格好もそれなりにライダーした
ところで、わたすの峠通いが始まったっすよ。
ツーリング目的で乗り始めたはずなんだけど、いつのまにか
そうなっていたのだった。
峠へ行くと、必ず誰か彼か、知り合いのバイク仲間が来ている
ので、一緒に走ったり、ギャラリーで他の人たちの走りを眺め
たりしていた。

革ツナギも、最初は硬いけど、だんだんに体に馴染んでくるとの
ことで、重苦しさもあまり気にならなくなってきた。



ま、こんなふうに絵になったらいいんすけどね。
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ほとんど夢の世界って感じっすね✨
来世にかけるっすよ。






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背の低いわたすが皮ツナギを着ると、子供と同じなのだった。

写真はネット画像から勝手に拝借いたすますた。許してくれたまえ😘





まあそんなこんなで、
みんなと走っていると、このヒトの後ろはやたら走りやすいなあ
とか、そういうことに気づくようになった。
どんなコーナーでも、すんなり入って、すんなり抜けるっていうか、
ブレーキングのタイミング、減速のタイミング、常に安定していて、
流れるように走るのだね。
峠走り上級者っていうか、峠の地図を体で覚えているというのか、
かなり走り込んでいるんだなあっていう感じっすかね。
体重移動の仕方とかも、こうすればもっとバイクを引っ張っていける
し、曲がりやすいとか。

そうして、後になって、走りやすいライン取りっていうモノが
あるってことを知った。
おおー✨
だからか〜💕
な、なんか、楽しいど🎵いや、かなり楽しいんでないかい??

125ccのこのバイクも、これはツーリング用としてなら、十分
楽しいし、購入した当時は、バイクで遊びに行くことしか考えて
いなかったから、なんだか物足りなくなってきた。
そして、間もなく250ccのレース仕様バイクを購入した。

YAMAHAのバイクで、これはスピードに合わせて減速しなくても
エンストしない構造になっているの。
これがもんのすごい機能で、性能が良すぎるってぐらい、扱う人の
技術をカバーしてくれるのだよ。

え″… ? エンジンを見せられても、理屈とかわたすのオツムじゃ
わかんないっす、そのへんはツッコまないでいただきたいっすね。

とにかく、直線コースでもコーナーでも、このバイクが引っ張って
いってくれるの。
アクセルを開けると、何の違和感もなくあっという間に加速して
◯㎞まででも平気で持って行くし、エンジン音がまた何とも言え
ない、全身がシビれるようなサウンド感を出しているのだ。

扱いづらいモノを技術でカバーしてこそ、っていうツワモノもおら
れるのであろうう、

で・も💕

こんなスゴいモノを使わないテはないっていうか。フフッ💚


バイクデビューしたばかりの頃、交差点で右折しようとしてエンストし、
派手にコケた、あの時の屈辱をわたすは忘れない。


でも、そんな立派な機能がついた新しいバイクに乗るようになって
からも、わたすは時々、コーナーで吹っ飛んでいた。
わたすの元へとやって来てくれた、バイクちゃん。
ある一定の距離を走るまでは、低速で慣らして大事に乗っていたので、
その後も大事に乗るように気をつけていたんだけど、やってしまう。

ある時、まさかこんな所で…というような場所で転倒し、コンクリートの
路上に背中からたたきつけられた。
一瞬、何が起きたのか理解できず、とにかく起き上がろうとしたん
だけど、あれ… 呼吸ができない…。
背中を強打するって、こういうふうになるんだ、そっか。
別にいつ死んでもどうってことないって考えていたけど、さすがに、
こういう死に方はいやだなあ。しかもこんな所で。

動けなくなったまま体を確認する。
アタマはヘルメットで守られて無事みたい。他に打撲や骨折もないみたい。
でも普通に呼吸ができない。さすがに焦ってきた。
とにかく、少しずつでも呼吸ができるようにしなきゃ。
だんだんに吸って吐いてができるようになって、しばらくしてやっと
体を起こす事ができた。へたり込みながら、目の前に自分のバイクが
転がっているのを茫然と見つめる。

この時、ちょうど通りがかった人がたすけてくれた。200㎏近い重量の
バイクを起こして、オイルがかぶって動かなくなっていた状態だったん
だけど何度も押しながらエンジンがけしてくれたので、お蔭で復活した。

転倒したのが道路の端でよかった。
というか、そもそも、峠、一般道をサーキットに見立てて走るって、
どうなのよ。
常々、そうは感じていたんだけど、そのあたりが若気の至りっていう
のか、そして、慣れてくると過信してしまうっていうのか、峠のあちこちに
事故現場の跡があるんだけど、他人事のように思えてしまう。

これで接触事故なんて起こしてしまったら、それが、自分に過失があった
としても、相手側に責任が及んでしまうこともあるんだし。

視線を向けた方向に進んでいくので、何かあった場合はとっさに対象物
から視線を外して、峠の土手側か、ガードレール側に突っ込もうと考えて
いた。
他人を巻き込んじゃいけない。

でも、そういうのはほんの一瞬の事なわけだから、
考えているようにはいかないんだろうな、


いつも走っていたバイク仲間も、だんだんにそう考えるようになった
らしくて、「ツーリングクラブ」から「レーシングチーム」にしないか?
という話になり、それから間もなく、レーシングチーム発足のお運びと
なった。

つまり、今までは「峠を攻める」なんていう表現で、一般道路を走って
いたけど、その場をサーキット場に変えないか?ということだった。


そんなわけで、仲間のサーキット進出計画は進んでいくのであった。






まだつづくのだった









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こういう乗り方もあるんすね。
楽しそう。いいなコレ💗








遠い昔の回想録なのだその①💕

2017.10.10 21:25|思い出ボロボロなのだ
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昔むかし、その昔、わたすの体力気力が全盛期だった頃、
特に峠では、こういう人たちをよく見かけますた。

峠をサーキットに見立てて走る人たちですねハイ。





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フツーにバイクで走っていたとしても、
あおられて、気づけばこういう事になっているんすよ。


写真は勝手にネット画像から拝借いたすますた。すんまへん💕



わたすは中学、高校と病気を抱えたまま過ごしてしまったので、
いろいろな事が不完全燃焼で終わってしまった感が強く、
心のどこかでは、何か夢中になれる事を探していたのだと思いやす。


そんな時、峠でツーリングする人たちを見てしまった。
ああ、なんて楽しそうなんだ…。
わたすもアレに乗ってみたい…。
風を切って走ったらさぞかし気持ちがいいであろう…💕


それから間もなくして奇蹟的に病気も治り、仕事も見つかった。
元気になったので、バイクに乗りたいと言うと、家族は猛反対
したけど、
「邪魔しないでくれ」
と、家族に内緒で免許を取り、バイクも購入した。
これを強行突破という。

わたすはコレで失われた青春を取り戻せそうな気がするのだ。
この気持ちはどんなに訴えたとしても、家族にすらわかって
もらえない、
このまま反対されるまま、引っ込んでいたらどんなに悔いが残る
かって、それは自分にしかわからないんすもん。

ちゃんと無事に帰って来るよ。それでいいんでしょう?

家にバイクが届いた日、家族は呆れかえって、それからは何も
言わなくなった。


念願叶って、新品ピカピカ✨のわたすのバイクに乗れる日が
やって来た…。感無量です…😭

125ccの小型バイクだけど、大きさ的にもわたすにはこれで十分。
エンジンを慣らしながら、扱いにもだいぶ慣れてきた。
早速、峠へ。風を切って走るのにはちょうどいい季節で、よし、
今日は峠を越えて、隣の県の海を目指そう🎵

ああ、もう、もう、楽しいいい〜〜🎵🎵と、バイクのエンジン音を
楽しみながら峠にさしかかると、後ろからすごい勢いでバイクが
近づいて来た。
なんか、パッシングしてるよちょっと💦
な、なんすかね??

邪魔なのかと思い、バイクを左側に寄せながら減速すると、
追い越して行った。
そしたら、目の前でいきなり減速したかと思うと、へ〜ろへろ〜って、
何やら蛇行運転を始めておる。そうして、ブレーキングして
ランプをペカペカさせておる。

ムッ💨なにこのワカゾー。

邪魔だから追い越すど😤
って、スピードを上げると、向こうもスピードを上げる。
そしてまた急に減速して蛇行運転しながらテールランプをペカペカ、
の繰り返し。
そのあと、いきなり猛スピードで去って行った。

後でわかったんだけど、これが、
「一緒にバトろう(死語?)じぇベイビー」って意味だったのだ。

くう〜っ、ぐやじいーっ❗️

ちょっとスピードを上げると、いろんなバリエーションのある峠の
カーブは安定感を保ちながら走るという事がキツイ。
この事をきっかけに、こういうカーブの時はこういう減速の仕方を
すればいいとか、目線の大切さなんかを意識するようになり、少しずつ
覚えていった。

そんなこんなで、バイク仲間もできた。
仲間の助言で、絶対に革ツナギは必要で、骨折するぐらいの
衝撃でも打撲ですむとの事だったので、購入する事にした。
初めての革ツナギ✨、いまって、レザースーツっていうの??
牛さんの皮だと思うと抵抗もあったけど、スマン、牛さん。
大事にするからね。

初めてのレザースーツ装着。
ちょっと体を動かすと、皮がギシギシいう。
なんか燃えてきた🔥

ヘルメットと皮のグローブとブーツもそろった。

そうして、なんだかよくわからないけど、いつの間にか峠走り
対応スタイルが出来上がっていたのだった。
そうしてそうして、いつのまにか、
バイクに夢💋(チュ〜)💕になり、
のめり込んで行くことになるのであるある。




つづく〜ん



2017.10.07 23:59|未分類

10月5日(木)
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昨日、10月4日は中秋の名月ですた。
これはその次の日のお月さまなのだ。
昨夜、見た時は雲に覆われていたのよねん。

中秋の名月は満月とは限らないそうで、日付がズレる
ことはしばしば起こるそうなのだ。
で、今年は2日ズレた明日が満月。


う〜ん、また雲がかかっているけど、それでもすごい
明るさでキレイよのうう✨
来年は浴衣を着て、手作りの団子とススキをお供えして
お月見しようかな。







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お昼に、庭で何かを食べていた、ににたん。

ああ〜、またなんか獲ってきて食べている…😱
何だ!?何を獲ってきたんだ???
すぐに確認して、取りあげればいいのだけど、ハ類だったら
どうしようと思うと、怖くて近寄れず。
舌なめずりしてまたどこかへ行った、ににたんのあとには
鳥の羽が散らばっていた。

鳥、獲ってきて食べてたんかいっっっ💦


次の朝、縄張りパトロールから帰って来てベランダで
寝ていた、ににたん。
ににたんのベランダ用ベッドの上にはまた、鳥の羽が
あった。というか、まるでホラーのようである😱😱😱💦



ににたんが気持ちよく寝られるようにと、わたすのお古の
、それでもフカフカのコットンブランケットをベランダ用
ベッドのカバーに敷いてあげていたのに、よりによって、
その上で食べたとは…。
後始末が大変なのだ。

くう〜っっ、ににめ…💦
鳥さん、成仏してくれ💧

ににたんは食物アレルギー持ちなので、動物性たんぱく質など
に反応して皮膚に症状が出てしまうため、アレルギー専用の
キャットフードしか与えられないのだよ。
せっかく、皮膚の状態も落ちついてきたのに、また症状が
出てきていた。
これじゃ意味ないような…( ̄Д ̄)
やっぱり、カリカリだと、何かの成分が足りないんだろうなあ。



10月に入っても、まだまだ暑い日が続いているので、ヤブ蚊
もわんさと出てくる。
庭でティータイムしたいのだけど、あきまへんねん。

血液型がO型の人は蚊に刺されやすいというのは、本当なの
かもしれまへん。刺されまくりですがな😤
そして、ヤブ蚊のキョーレツなことったら、刺されたあとは
ぶわーっと腫れて、いつまでもかゆいのだ、蚊のやつめ…💦
そんなこんなで
草ボーボーの荒れ庭状態はまだ続くのであった…。




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さちのすけ

Author:さちのすけ
今日のごはん、手作りのパンやお菓子、趣味で描いた絵などを盛りこみ、淡々と飼い猫との日々を綴っていきます。

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